LETTER FROM THE TEAM

「何を頼めばいいか分からない」からこそ、私たちに相談してほしい。

営業部長 大野 雅充

営業部長 大野雅充

TO OUR CUSTOMERS

住まいのことで、何から相談すればよいか迷っている方へ。

分からなくて、大丈夫です。

最初から工事内容を決めて相談する必要はありません。「外壁が気になる」「庭をどうにかしたい」「家をもっと使いやすくしたい」。そんな漠然としたお話からで大丈夫です。

まずは今困っていることや、理想としている暮らしを聞く。そのうえで、本当に必要な工事を一緒に考える。それが、私の仕事だと思っています。

にわいろホーム 営業部長
大野 雅充

01 まず、聞くことから

言葉になっていない希望まで、会話の中で見つけたい。

相談に来られる方の中には、すでに希望が決まっている方もいれば、「なんとなく家を綺麗にしたい」という方もいます。だから、こちらから話すよりも、お客様に話していただくことを意識しています。

予算、仕上がり、工事中の生活、将来のメンテナンス。少しでも不安に感じていることを遠慮なく話していただけるようにし、お客様自身もまだ気付いていない「本当の希望」を一緒に整理します。

工事を増やすことが目的ではなく、お客様にとって一番良い選択を一緒につくること。

02 納得して選べる説明を

金額だけではなく、「なぜ必要か」まで分かりやすく。

専門用語をできるだけ使わず、何にいくら掛かるのか、なぜ必要なのか、やらなかった場合はどうなるのか、ほかの方法はあるのかまでお伝えします。

外壁塗装の相談でも外壁だけを見るのではなく、外構やお庭、付帯部分まで住まい全体を確認します。「ここは一緒に直したほうがいい」「ここは今やらなくても大丈夫」と、必要なものを正直にお伝えします。

03 相談から完成まで

「相談してよかった」と思える、最初の窓口でありたい。

最初は不安そうだったお客様が、打ち合わせを重ねる中で少しずつ表情が変わり、完成したときに笑顔で「相談してよかった」と言ってくださる。その瞬間が、営業として一番嬉しいです。

まだ工事をするか決めていない段階でも構いません。今すぐ必要がなければ、そう正直にお伝えします。現状を知り、安心して住まいの未来を選ぶために、まずは気軽にお話しください。

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